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JIMGA基準・指針

食品添加物製造におけるHACCP導入の指針(空気分離による液生産とローリ出荷 50名未満)

  • JIMGA基準・指針
  • 産業
基準番号
JIMGA-T-S/115/21
発行年月
2021.3

食品衛生法が2018年に改正され、営業者が実施することとして『一般的な衛生管理』および『HACCP に沿った衛生管理』に関する基準に沿って衛生管理計画を作成し、従業員に周知徹底を図ること等が求められています。そこで、指針/手引書が定められていない空気分離装置による液化ガス製造(液化酸素、液化窒素)事業者が食品の安全性確保の自主的な取組に活用できることを目的に、本指針を制定しました。酸素および窒素を食品添加物として製造している事業所は、是非、本指針を活用し、食品の安全性確保の自主的な取組みと衛生管理の「見える化」を進めてください。

空温式蒸発器と温水槽式蒸発器に関する注意喚起

  • JIMGA基準・指針
  • 産業
基準番号
JIMGA-T-S/116/21
発行年月
2021.3

液化ガス貯槽やCE等とセットで使用される液化ガス蒸発器にはさまざまな種類が存在し、空温式蒸発器および温水槽式蒸発器はシンプルな構造で複雑な運転制御を必要としないため、幅広く使用されています。
本書ではこれらの機器のトラブルを防止するため、事故事例や問い合わせの多い注意点についてまとめました。

CE設置事業所・ローリ運行事業所関係基準

  • JIMGA基準・指針
  • 産業
基準番号
JIMGA-T-S /11/21
発行年月
H16.9
H20.11改
H25.11改
2021.4改

コールド・エバポレータ(CE)の定義見直しに係る関係法令の改正が2021年4月に施行されました。
本書ではその内容とCE高圧ガス事故対策を包含した基準の改訂を行いました。

一般継目なし容器のガス名変更指針

  • JIMGA基準・指針
  • 産業
基準番号
JIMGA-T-S/29/21
発行年月
H18.11
2021.3改

本指針は、高圧ガス保安法第54条に基づいて行われる、容器に充塡する高圧ガスの種類の変更(ガス名変更)のうち、一般継目なし容器のガス名変更に関する手順等について記載しています。

酸素・酸素富化雰囲気における火災の危険性

  • JIMGA基準・指針
  • 産業
基準番号
JIMGA-T-S/90/21
発行年月
H26.5
2021.3改

本書は、酸素を取り扱う場合、または酸素富化雰囲気の近くで作業する場合の火災の危険性および必要な防護処置について記載しています。
本書は国際整合化指針をもとにJIMGA指針として制定したものです。

校正用ガス略式刻印(ⓚ刻印)に関わる自主基準

  • JIMGA基準・指針
  • 産業
基準番号
JIMGA-T-S/72/21
発行年月
H23.5
2021.3改

2種類以上の混合ガスであってJIS K 0055(2002)で規定された方法により調製される校正用ガスの容器に使用される略式刻印(ⓚ刻印)に関する基準です。

異常気象時等におけるローリ運行指針

  • JIMGA基準・指針
  • 産業
  • 医療
基準番号
JIMGA-D-C/0001/21
発行年月
2021.1

2020 年2 月28 日に国土交通省自動車局貨物課⾧より発出された国自貨136 号「台風等による異常気象時下における輸送の在り方について」をふまえ、ローリによる二次災害防止の観点より策定した指針です。

高圧ガス販売事業所自己診断指針 ~保安の確保のために~

  • JIMGA基準・指針
  • 産業
基準番号
JIMGA-T-S/42/20
発行年月
H22.10
2020.10改

高圧ガスの販売・移動を中心に関連事項を網羅。高圧ガスを販売するすべての方にご利用いただけます。
改訂前は別冊としていた自己診断のためのチェックシートを、2020年10月改訂より本書に含んでいます。ぜひご利用ください。

液体窒素 品質標準書

  • JIMGA基準・指針
  • 医療
基準番号
JMG-PFL0202
発行年月
2005.2.28制定、2021.8.1第7版改訂

液体窒素(バルク)品質標準書

  • JIMGA基準・指針
  • 医療
基準番号
JMG-PFL0302
発行年月
2005.2.28制定、2017.3.22第6版改訂