種別
部門
形式

 

↑こちらのプルダウンリスト(「種別」「部門」「形式」)から、商品表示を絞ることができます。
↓以下の出版物の一覧内に表示されている青文字部分をクリックするか、タイトル名でサイト内検索していただいても該当ページに遷移します。

すべての出版物の一覧はこちらをご覧ください。

会員のみが購入できる、あるいは会員価格で購入できる商品は、医療ガス部門会員、あるいは産業ガス部門会員のいずれかに限定されている場合がありますので、ショッピングカートにてご確認ください(会員の方は、必ず会員ログイン後にご利用ください)。また、商品の日本国外への発送は承っておりませんので、ご注意ください。


会員用ダウンロード図書(会員ログイン後に無料ダウンロードできます)の一部は、一般の方もお買い求めいただけます。その際、ダウンロード図書は、ショッピングカートではなく、専用の「ダウンロード購入カート」に入りますので、クレジットカードでお支払いください。なお、ご注文後のキャンセルはお受けしておりません。

※特定商取引法に基づく表記はこちらをご覧ください。
商品のご購入方法についてはこちらをご覧ください。
資料の引用・転載についてはこちらをご覧ください。

JIMGA基準・指針

往復動酸素圧縮機安全指針

  • JIMGA基準・指針
  • 産業
  • 医療
基準番号
JIGA-T-S/20/22
発行年月
2006(H18).11
2022(R4).12 改

本書は国際整合化指針をもとにJIGA指針として制定したものです。

往復動酸素圧縮機においては、圧縮機が激しく燃えるといった酸素圧縮特有のリスクを伴います。
本書は、往復動酸素圧縮機の設計、製作、検査・出荷、運転及びメンテナンスに関しての安全指針を示し、その設計・運転パラメーターを規定し、火災の可能性とそれによる残存リスクを業界において許容可能なレベルまで下げ、安全を維持することを目的としています。
本書は、圧縮機メーカーとその使用者がそれぞれの見解や経験を共有し、酸素圧縮の安全性に大きな貢献をした事例を元に掲載されています。
目次はこちらをご参照ください。

本書は会員限定品です。会員ログインがお済ではない場合は、右記の「ログインしてダウンロード」をクリックし、「会員ログイン」後「ダウンロード」してください。
会員ログイン方法が不明の場合は
会員ログインマニュアル をご参照ください

高圧ガス充塡所/貯蔵所の新設/更新に関する指針

  • JIMGA基準・指針
  • 産業
  • 医療
基準番号
JIMGA-T-S/117/22
発行年月
2022.7

近年は、気候変動により台風や集中豪雨等による深刻な被害が全国各地で同時多発的に発生し、更に頻発化・激甚化する可能性が高くなっており、高圧ガス容器を取扱う会員各社/各事業所の自然災害に対するリスクが更に高まっています。今後実施される高圧ガス充塡所/貯蔵所の新設/更新において、法的な技術上の基準だけでなく、自然災害対策を含めた基準を業界標準として推奨します。

指針の構成として、最初に目次代わりに一覧表を配置/早見表とし、その後に詳細説明と図表/写真等を掲載することで、会員各社/事業者が必要事項を確認の上、詳細確認できる様にしています。共有できる対策例等はJIMGA/本部 事務局まで連絡お願い致します。

異常気象時等におけるローリ運行指針

  • JIMGA基準・指針
  • 産業
  • 医療
基準番号
JIMGA-D-C/0001/21
発行年月
2021.1

2020 年2 月28 日に国土交通省自動車局貨物課⾧より発出された国自貨136 号「台風等による異常気象時下における輸送の在り方について」をふまえ、ローリによる二次災害防止の観点より策定した指針です。

水素ガス移動基準

  • JIMGA基準・指針
  • 産業
基準番号
JIMGA-T-S/58/22
発行年月
2009.12改
2022.07改

水素ガス移動基準は200912月に第3次改訂を実施しましたが、既に10年以上が経過しており、この間、
新しい水素エネルギー社会到来に向けた国家施策が急速に進み、様々な方面の法改正が進んでおります。
本書も関連する法改正を反映すべく、今回第
4次改訂版を発行いたしました。

本書は水素ガスの輸送関係者など容器や移動式設備の取扱い関係者向けに、水素ガスの移動に関する基準を幅広く記載しています。

CE設置事業所・ローリ運行事業所関係基準

  • JIMGA基準・指針
  • 産業
基準番号
JIMGA-T-S /11/21
発行年月
H16.9
H20.11改
H25.11改
2021.4改
2022.6改

コールド・エバポレータ(CE)の定義見直しの法改正は令和3年3月29日に公布されました。JIMGAでは令和3年4月に本基準(第3次改訂版)を掲載しましたが、令和4年2月、経済産業省高圧ガス保安室より、改正内容、処理容量算定事例等をまとめた解説資料が出されましたので、その内容を反映するため(第3次改訂版R1)を発行します。

酸素用機器の洗浄指針

  • JIMGA基準・指針
  • 産業
  • 医療
基準番号
JIMGA-T-S/02/22
発行年月
H16.4
2022.4

本書は、本書は国際整合化指針をもとにJIMGA指針として制定したものです。
液体酸素及び酸素ガスの製造、貯蔵、供給、及び使用において用いられる機器の洗浄、検査、梱包、及び取扱いに関する必要条件について説明しています。
酸素と接触する部品の清浄度を維持し、火災、爆発又は燃焼促進のリスクを減らし、安全に使用していただくことを目的としています。

食品添加物製造におけるHACCP導入の指針(空気分離による液生産とローリ出荷 50名未満)

  • JIMGA基準・指針
  • 産業
基準番号
JIMGA-T-S/115/21
発行年月
2021.3

食品衛生法が2018年に改正され、営業者が実施することとして『一般的な衛生管理』および『HACCP に沿った衛生管理』に関する基準に沿って衛生管理計画を作成し、従業員に周知徹底を図ること等が求められています。そこで、指針/手引書が定められていない空気分離装置による液化ガス製造(液化酸素、液化窒素)事業者が食品の安全性確保の自主的な取組に活用できることを目的に、本指針を制定しました。酸素および窒素を食品添加物として製造している事業所は、是非、本指針を活用し、食品の安全性確保の自主的な取組みと衛生管理の「見える化」を進めてください。

空温式蒸発器と温水槽式蒸発器に関する注意喚起

  • JIMGA基準・指針
  • 産業
基準番号
JIMGA-T-S/116/21
発行年月
2021.3

液化ガス貯槽やCE等とセットで使用される液化ガス蒸発器にはさまざまな種類が存在し、空温式蒸発器および温水槽式蒸発器はシンプルな構造で複雑な運転制御を必要としないため、幅広く使用されています。
本書ではこれらの機器のトラブルを防止するため、事故事例や問い合わせの多い注意点についてまとめました。

一般継目なし容器のガス名変更指針

  • JIMGA基準・指針
  • 産業
基準番号
JIMGA-T-S/29/21
発行年月
H18.11
2021.3改

本指針は、高圧ガス保安法第54条に基づいて行われる、容器に充塡する高圧ガスの種類の変更(ガス名変更)のうち、一般継目なし容器のガス名変更に関する手順等について記載しています。

酸素・酸素富化雰囲気における火災の危険性

  • JIMGA基準・指針
  • 産業
基準番号
JIMGA-T-S/90/21
発行年月
H26.5
2021.3改

本書は、酸素を取り扱う場合、または酸素富化雰囲気の近くで作業する場合の火災の危険性および必要な防護処置について記載しています。
本書は国際整合化指針をもとにJIMGA指針として制定したものです。