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「高圧ガスハンドブック」は改訂中です。最新版の発行は2026年11月末予定です。

国際整合化指針

破裂板付き極低温貯槽の再充塡時における過圧解析・防止計算方法

  • 国際整合化指針
  • 産業
  • 医療
基準番号
IHC-Doc/02/26
発行年月
2013(H25).6
2018(H30).6
2026(R6).8改

低温液体の移送時には、充塡される貯槽の常用圧力を超える能力を有するポンプシステムが使用されることがあることから、充塡中の低温貯槽への過剰圧力を防止するための計算手法を提供しています。
(全訳/含原文)

国際整合化参考文書としてご活用ください。(全訳/含原文)

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食品の凍結・冷却に用いる極低温装置の安全な設置及び使用に関する指針

  • 国際整合化指針
  • 産業
  • 医療
基準番号
IHC-Doc/80/26
発行年月
2026(R8).8

本書は、産業ガス事業者による産業ガス事業を対象として、温室効果ガス(GHG)排出量の算定および報告に関する指針を提供するものです。

国際整合化参考文書としてご活用ください。(全訳/含原文)

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水素、一酸化炭素及び合成ガスのパイプラインシステムの安全な運用

  • 国際整合化指針
  • 産業
  • 医療
基準番号
IHC-Doc/81/26
発行年月
2026(R8).8

本書は、産業ガス事業者による産業ガス事業を対象として、温室効果ガス(GHG)排出量の算定および報告に関する指針を提供するものです。

国際整合化参考文書としてご活用ください。(全訳/含原文)

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海上及び鉄道で輸送されるポータブルタンクの圧力逃し装置の作動防止方法

  • 国際整合化指針
  • 産業
  • 医療
基準番号
IHC-Doc/82/26
発行年月
2026(R8).8

本書は、産業ガス事業者による産業ガス事業を対象として、温室効果ガス(GHG)排出量の算定および報告に関する指針を提供するものです。

国際整合化参考文書としてご活用ください。(全訳/含原文)

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産業ガス事業者による企業温室効果ガス排出量報告のためのガイドライン

  • 国際整合化指針
  • 産業
  • 医療
基準番号
IHC-Doc/79/26
発行年月
2026(R8).3

本書は、産業ガス事業者による産業ガス事業を対象として、温室効果ガス(GHG)排出量の算定および報告に関する指針を提供するものです。

国際整合化参考文書としてご活用ください。(全訳/含原文)

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酸素・窒素・アルゴンガスの安全な排気

  • 国際整合化指針
  • 産業
  • 医療
基準番号
IHC-Doc/37/26
発行年月
2016(H28).12
2026(R8).3改

本書は、空気分離設備および極低温液化設備における通常運転時、異常時、および緊急時における酸素、窒素、ならびにアルゴンのガス排気の安全な設置位置を決定するための基準を示すものです。

国際整合化参考文書としてご活用ください。(全訳/含原文)

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パンデミック時に医療機関から返却された容器の洗浄-安全に関する注意喚起-

  • 国際整合化指針
  • 産業
  • 医療
基準番号
IHC-Doc/78/25
発行年月
2025(R7). 10

パンデミックが継続している間、医療機関での使用により医療用ガス容器の外部が汚染される可能性があります。これらの容器は、汚染物質を除去し、容器、バルブ、またはガス製品に損傷を与えず、容器の内容物の再充填および使用中に危険な状況を引き起こさない方法で洗浄されることが重要です。
本書は、このようなパンデミック下に適切な手順で容器の洗浄および消毒を行うことを周知するために、安全警告として発行されたものです

国際整合化参考文書としてご活用ください。(全訳/含原文)

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医療用ガスの不純物元素 -医薬品規制調和国際会議(ICH)医薬品の不純物元素コードQ3D--リスクアセスメント報告-

  • 国際整合化指針
  • 産業
  • 医療
基準番号
IHC-Doc/66/25
発行年月
2020(R2).9
2025(R7).8改

医薬品規制調和国際会議(ICH)が、ICH Q3Dを参考にして、医療用ガスを含む医薬品の不純物元素コードQ3Dとして、不純物元素(Els)について作成した国際整合化指針です。

国際整合化参考文書としてご活用ください。(全訳/含原文)

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加圧酸素製造用ろう付アルミニウム製熱交換器の安全な使用

  • 国際整合化指針
  • 産業
  • 医療
基準番号
IHC-Doc/21/25
発行年月
2014(H26).12
2018(H30).1改
2025(R7).8改

ろう付けアルミニウム製熱交換器(BAHX)は通常、酸素製品の蒸発器として使用される。その使用により、高圧酸素(液化酸素と酸素ガスの両方)とアルミニウム材料との間で相当な接触が生じる。

本書は、高圧下で酸素を沸騰させて気化させるために使用されるBAHXの安全な製造、設置、及び運転に関連する問題についてまとめたものです。

国際整合化参考文書としてご活用ください。(全訳/含原文)

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液化及び低温酸素用バルブの設計、製造、据付、運転及び保全

  • 国際整合化指針
  • 産業
基準番号
IHC-Doc/31/24
発行年月
2015(H27).10
2017(H29). 7改
2024(R6). 10改

これまで過去数年間に渡り、90mol%以上の液化酸素バルブが関連する重大事故が多数発生しています。これらの事故の根本原因は、「不適合な材料や不適切な潤滑剤の使用」、「不適切な洗浄」や「作業手順の不備」、「不純物の侵入」等であることが判明しています。
液化酸素供給バルブに関する継続的な改善と、それらの最新情報を元に、個々の分野に携わる作業者がトレーニングすることが、重大事故の回避につながります。

本書では、空気分離ユニット(ASU)の各種バルブと、そのバックアップおよび貯蔵配管システムおよび顧客ステーションを対象とし、–30 °C未満の温度で操作する酸素供給バルブの「設計」、「材料の選定」「製造」「洗浄」「設置」「操作」「保守」について記載されています。

国際整合化参考文書としてご活用ください。(全訳/含原文)

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